晴れても降っても晴れ女

誰にも遠慮せず自分の思いを綴ってみたらば、、。

ハンドルズの思い出

お掃除お洗濯の合間に
手紙をしたためております。


埼玉のハンドルズの方々には、たくさんお世話になりました。


ちょっとビビッていた私に
「大丈夫だから。僕たちプロだから安心(して)」と声を
かけて下さったのは
👇こちらの青年でした。



今日頑張ったし、明日は休もうかなと内心、思っていたわたしが
「明日は、市内観光するんでしょ?」と尋ねたら
「いいえ。明日は就労支援センターに行かないとです!」と
答えが返ってきて、それで、私も先週頑張って、お仕事いったわけです。
その青年は
👇こちらの青年です


どのパフォーマンスもダンスも、見ていてとってもステキで楽しかったです。
笑えて笑えて(*^▽^*)


ぜひ、次回はあなたにも見てほしいです。


その中で私の好きな
パフォーマンスが二つありました。


👆
こちらです。
(画はステージナタリーさんから、お借りしました)


ストーリーは「ストーカー」ですが((笑))


最後の場面がストーカー超えて
3人の男性の中から、美人が一人を選んで車いすに乗って去っていくんです。


ええ
青年の車いすに女性が立ち乗りして去っていくのです。
それが
ほんとに美しい場面で、、、


美しい女優と純な青年の恋が成就した小説を
オルゴール人形にしました


的な。。。


なかむらくるみさんとハンドルズの青年が演じました。


もう一つは
じゅんこさんと近藤良平さんのデュエットです。


じゅんこさんがめちゃくちゃ情熱的に踊るまわりを
良平さんが軽やかに舞う。


真っ赤な大輪のダリアのそばで黄色いてふてふがひらひら


そんな感じ


てなわけで


じゅんこさんにお手紙書いてました