晴れても降っても晴れ女

誰にも遠慮せず自分の思いを綴ってみたらば、、。

楽書き

小説「等伯」の妻が前妻、後妻と印象的だったので、
小説の描写を基に、落書きしてました。
いえ
楽しんでの楽書きです


等伯が京都に着いてから
献身的に等伯を支えた「清子」


夫に献身的・おへちゃ・お店を守る才覚・経理系





能登は七尾の絵仏師の娘に生まれ
お金になんの苦労もせず育ちながら、等伯のために命を落とした「静子」
子供たちに絵や文字を教えていたそうな。



多分こんな感じでしょうか


楽書きって
おもしろい


(*^▽^*)